仕事内容
・事業の変革期をリードする、エンジニアを求めています
私たちのプロダクトは多くの建設現場で支持され、顧客基盤は今も急速に拡大しています。しかし、その成長スピードにプロダクト開発が追いついていません。私たちは今、事業の未来を左右する、大きくも面白い課題に直面しています。
我々は、「”働く”にもっと『楽しい』を創造する。」というMissionを掲げ、テクノロジーの力で建築業界が直面している課題解決に挑んでいます。複数のプロダクトを展開しております。主力プロダクトであるSpider+アプリは、すでに2200社以上の企業様にご利用いただいており、仕事をする上で必要な現場インフラになれるよう日々成長を続けています。
事業の成長に伴い、ユーザー体験のさらなる向上、そして我々のVision「つくる人の “働く” を夢中にする、現場インフラ」を達成するため、組織全体の開発速度と品質を次のステージへと引き上げるため、プロダクトを横断して技術基盤を強化するチームになります。
このチームのミッションは、全社のMobileエンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる開発環境と共通基盤を提供することです。3年後には、スケーラブルで高品質な「共通パッケージ群」を整備し、複数のプロダクトへ横断的に展開することを目指しています。これは、我々の事業全体の成長を根幹から支える、極めて戦略的かつ挑戦的な取り組みです。
本ポジションは、単なるMobileアプリ開発者ではありません。特定のプロダクトに閉じることなく、組織全体の「当たり前品質」を定義・実現し、開発プロセスを最適化し、全エンジニアの技術力を底上げする、まさに「エンジニアのためのエンジニア」です。あなたの深い技術的知見と俯瞰的な視点で、我々の組織能力を飛躍させていただくことを心から期待しています。
<具体的な業務内容>
■開発プロセスの標準化と改善
・組織横断での開発ガイドラインやコーディング規約の策定、およびその浸透と遵守を促す仕組み(Linter、静的解析ツール等)の導入
・各プロダクトチームの開発プロセスを可視化・分析し、ボトルネックを特定。全体の生産性を向上させるためのプロセス改善を主導
・技術選定やアーキテクチャ設計における意思決定プロセスを標準化し、組織としての技術的判断の質と速度を高める
■品質の醸成と仕組み化
・組織全体の「当たり前品質」の基準を定義し、それを達成するための戦略的なロードマップを策定・実行
・ユニットテスト、UIテスト戦略の立案と、テスト自動化フレームワークの導入・推進。テストカバレッジの可視化など、品質を定量的に測定し、継続的に改善する仕組みの構築
・技術的負債を可視化し、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を推進する文化とプロセスの醸成
・特定された技術的負債について、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を主導・実行する
■組織横断での技術支援と能力向上
・各プロダクトチームが直面する高度な技術的課題に対するコンサルテーションや、解決が困難な問題へのハンズオン/ペアプロ/モブプロでの実装支援
・ドキュメンテーション文化の推進
・Apple社の最新技術動向(WWDC発表内容など)をキャッチアップし、組織全体に共有。プロダクトへの応用可能性を検討し、導入を支援する
■技術基盤の設計と開発
・複数のiOSアプリケーションで共通して利用可能なライブラリ、フレームワーク、コンポーネント群の設計、開発、および運用
・認証、API通信、UIコンポーネントなどの共通機能をパッケージ化し、各プロダクトチームが本質的な価値開発に集中できる環境の構築
・CI/CDパイプラインの継続的な改善、ビルド時間の高速化、デプロイプロセスの自動化など、開発者体験(Developer Experience)を向上させるためのあらゆる施策の推進
■AI技術の戦略的活用と導入推進
・GitHub Copilotなどの生成AIツールを全社的に活用し、コード生成、レビュー、テスト作成の効率化を推進。組織全体の開発生産性を向上させる。
<入社後まずお任せしたい業務・ミッション>
ご経験やご志向に応じて、以下のいずれかのミッションからスタートしていただくことを想定しています。これらは組織全体の技術力と開発生産性を、次の次元へと引き上げるための極めて重要な挑戦です。
■リアーキテクチャの推進:
複数プロダクトの将来的な拡張性と保守性を担保するため、リアーキテクチャプロジェクトをリードしていただきます。まずは現状のアーキテクチャを分析し、技術的負債の根本原因となっている箇所を特定。その上で、理想的なアーキテクチャを設計し、各プロダクトチームを巻き込みながら、安全かつ計画的な移行戦略を策定・推進・実行するという、組織の未来を左右する重要なミッションです。
■AIを活用した開発プロセスの構築:
生成AI / AIエージェントを活用し、開発者体験を抜本的に向上させるミッションを担っていただきます。AI活用のためのガイドライン策定、効果的なプロンプトエンジニアリングの共有、そして各チームへの導入支援を通じて、コード品質と開発生産性の向上を推進。AIの導入効果を定量的に測定し、レポーティングするところまで、一貫してお任せします。
■全社的なメンバー育成体系の構築:
組織全体の技術力を底上げするため、Mobileエンジニア向けの育成体系を設計・構築していただきます。各メンバーのスキルレベルを把握した上で、効果的な技術支援プログラムを立案。技術勉強会の企画・運営を通じて次世代の中核になるエンジニアを育成するという、組織の持続的成長に不可欠な役割を期待しています。
<組織課題>
・複雑化する技術的挑戦:マルチプロダクト化とプラットフォーム構想
2011年のリリースから14年間、多くのお客様に愛用いただいている既存プロダクトは、その歴史ゆえの技術的負債を抱えています。私たちはこの課題に向き合いながら、同時に複数の新規プロダクト開発を進め、建設業界全体の課題を解決する「プラットフォーム」を創り上げようとしています。既存と新規、双方の開発を推進しながら、それらを支える共通基盤をどう設計・構築していくか。非常に難易度の高い挑戦です。
・未来を創る人材の不足:0→1のプラットフォーム開発
この壮大な「プラットフォーム構想」を実現するための中核となるのがプラットフォーム開発部です。しかし現状、その重要な役割を担える人材が不足しています。ユーザーの声を直接聞くプロダクト開発とは異なり、プラットフォーム開発では、将来の事業展開を見据えてあるべき機能やインターフェースを自ら構想し、形にしていく力が求められます。正解のない問いに向き合い、技術で未来を創造していく。そんな面白さを感じられる方には、大きな裁量とやりがいのあるポジションです。
私たちは、この大きな変革期を共に楽しみ、困難な課題解決に情熱を燃やせる仲間を探しています。
| 求人案件名 | 【Mobile Software Engineer(プラットフォーム開発部)】最高の開発基盤を。開発者体験を次のステージへ。開発力を底上げするプラットフォーム開発を担うモバイルエンジニアを募集! |
|---|---|
| 職種 | ITエンジニア |
| 職業 | その他 |
| 求人企業名 | スパイダープラス株式会社 |
| コーポレートサイトURL | https://spiderplus.co.jp/ |
| 企業概要 | サマリー:<2021年3月30日、東証マザーズに上場いたしました> 建設業界の業務効率向上を目指す図面管理・情報共有アプリ「SPIDERPLUS(スパイダープラス)」の開発・販売 ※2020年11月1日に株式会社レゴリスよりスパイダープラス株式会社に社名変更いたしました。 ※上場記念のインフォグラフィックもぜひご確認ください https://spiderplus.co.jp/infographic/202103/ 主力製品・サービス:当社は、建設業界をより魅力的な業界に推し進め、様々な業務効率の最大化を可能とするサービスを提供しています。 主力の図面管理・情報共有システム『SPIDERPLUS』は1,100社以上の企業が導入、45,000以上のユーザーにご利用いただいております。(2021年9月現在) 建設現場では多くの携行物(カメラ、図面、資料)が必要になりますが、当社製品があればタブレット一つで図面管理、施工検査、帳票出力、電子黒板機能が使え、現場スタッフの仕事を助けます。 |
| 設立年月日 | 2000年12月1日 |
| 資本金 | 2,505百万円(2025年9月時点) |
| 従業員数 | 301〜500名 |
| 配属部署 | |
| 配属部署詳細 | <組織体制> PF開発部Mobileチーム ・EM 1名 ・モバイルエンジニア2名 各開発チーム ・モバイルエンジニア7名(正社員: 4名, 業務委託: 3名) <雰囲気特徴> ■課題解決の主導権: 単なる「作業者」ではありません。解決すべき課題の発見から、その解決策の立案、実行まで、全てのプロセスにおいてオーナーシップを発揮することが期待されます。技術的洞察が、組織の次のスタンダードを創ります。 ■自由と責任: 高い自由度には、それ相応の責任が伴うことを我々は理解しています 。大きな裁量を持ちますが、同時にその意思決定と結果に対して、プロフェッショナルとしての責任を担います。 ■失敗を共有し、称え合う文化: 挑戦した結果の失敗は、チーム全体の貴重な資産であり、非難されるべきものではないという価値観が浸透しています 。 ■論理に基づいた意思決定: アーキテクチャの変更など、影響の大きな技術的意思決定は、ADR(Architecture Decision Record)といったドキュメントベースの非同期な議論を通じて行われます。これにより、誰かの声の大きさではなく、論理とデータに基づいた最適な結論を導き出すプロセスを担保しています 。 |
| 募集背景 | 【募集枠:1名】 |
| 仕事内容 | ・事業の変革期をリードする、エンジニアを求めています 私たちのプロダクトは多くの建設現場で支持され、顧客基盤は今も急速に拡大しています。しかし、その成長スピードにプロダクト開発が追いついていません。私たちは今、事業の未来を左右する、大きくも面白い課題に直面しています。 我々は、「”働く”にもっと『楽しい』を創造する。」というMissionを掲げ、テクノロジーの力で建築業界が直面している課題解決に挑んでいます。複数のプロダクトを展開しております。主力プロダクトであるSpider+アプリは、すでに2200社以上の企業様にご利用いただいており、仕事をする上で必要な現場インフラになれるよう日々成長を続けています。 事業の成長に伴い、ユーザー体験のさらなる向上、そして我々のVision「つくる人の “働く” を夢中にする、現場インフラ」を達成するため、組織全体の開発速度と品質を次のステージへと引き上げるため、プロダクトを横断して技術基盤を強化するチームになります。 このチームのミッションは、全社のMobileエンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる開発環境と共通基盤を提供することです。3年後には、スケーラブルで高品質な「共通パッケージ群」を整備し、複数のプロダクトへ横断的に展開することを目指しています。これは、我々の事業全体の成長を根幹から支える、極めて戦略的かつ挑戦的な取り組みです。 本ポジションは、単なるMobileアプリ開発者ではありません。特定のプロダクトに閉じることなく、組織全体の「当たり前品質」を定義・実現し、開発プロセスを最適化し、全エンジニアの技術力を底上げする、まさに「エンジニアのためのエンジニア」です。あなたの深い技術的知見と俯瞰的な視点で、我々の組織能力を飛躍させていただくことを心から期待しています。 <具体的な業務内容> ■開発プロセスの標準化と改善 ・組織横断での開発ガイドラインやコーディング規約の策定、およびその浸透と遵守を促す仕組み(Linter、静的解析ツール等)の導入 ・各プロダクトチームの開発プロセスを可視化・分析し、ボトルネックを特定。全体の生産性を向上させるためのプロセス改善を主導 ・技術選定やアーキテクチャ設計における意思決定プロセスを標準化し、組織としての技術的判断の質と速度を高める ■品質の醸成と仕組み化 ・組織全体の「当たり前品質」の基準を定義し、それを達成するための戦略的なロードマップを策定・実行 ・ユニットテスト、UIテスト戦略の立案と、テスト自動化フレームワークの導入・推進。テストカバレッジの可視化など、品質を定量的に測定し、継続的に改善する仕組みの構築 ・技術的負債を可視化し、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を推進する文化とプロセスの醸成 ・特定された技術的負債について、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を主導・実行する ■組織横断での技術支援と能力向上 ・各プロダクトチームが直面する高度な技術的課題に対するコンサルテーションや、解決が困難な問題へのハンズオン/ペアプロ/モブプロでの実装支援 ・ドキュメンテーション文化の推進 ・Apple社の最新技術動向(WWDC発表内容など)をキャッチアップし、組織全体に共有。プロダクトへの応用可能性を検討し、導入を支援する ■技術基盤の設計と開発 ・複数のiOSアプリケーションで共通して利用可能なライブラリ、フレームワーク、コンポーネント群の設計、開発、および運用 ・認証、API通信、UIコンポーネントなどの共通機能をパッケージ化し、各プロダクトチームが本質的な価値開発に集中できる環境の構築 ・CI/CDパイプラインの継続的な改善、ビルド時間の高速化、デプロイプロセスの自動化など、開発者体験(Developer Experience)を向上させるためのあらゆる施策の推進 ■AI技術の戦略的活用と導入推進 ・GitHub Copilotなどの生成AIツールを全社的に活用し、コード生成、レビュー、テスト作成の効率化を推進。組織全体の開発生産性を向上させる。 <入社後まずお任せしたい業務・ミッション> ご経験やご志向に応じて、以下のいずれかのミッションからスタートしていただくことを想定しています。これらは組織全体の技術力と開発生産性を、次の次元へと引き上げるための極めて重要な挑戦です。 ■リアーキテクチャの推進: 複数プロダクトの将来的な拡張性と保守性を担保するため、リアーキテクチャプロジェクトをリードしていただきます。まずは現状のアーキテクチャを分析し、技術的負債の根本原因となっている箇所を特定。その上で、理想的なアーキテクチャを設計し、各プロダクトチームを巻き込みながら、安全かつ計画的な移行戦略を策定・推進・実行するという、組織の未来を左右する重要なミッションです。 ■AIを活用した開発プロセスの構築: 生成AI / AIエージェントを活用し、開発者体験を抜本的に向上させるミッションを担っていただきます。AI活用のためのガイドライン策定、効果的なプロンプトエンジニアリングの共有、そして各チームへの導入支援を通じて、コード品質と開発生産性の向上を推進。AIの導入効果を定量的に測定し、レポーティングするところまで、一貫してお任せします。 ■全社的なメンバー育成体系の構築: 組織全体の技術力を底上げするため、Mobileエンジニア向けの育成体系を設計・構築していただきます。各メンバーのスキルレベルを把握した上で、効果的な技術支援プログラムを立案。技術勉強会の企画・運営を通じて次世代の中核になるエンジニアを育成するという、組織の持続的成長に不可欠な役割を期待しています。 <組織課題> ・複雑化する技術的挑戦:マルチプロダクト化とプラットフォーム構想 2011年のリリースから14年間、多くのお客様に愛用いただいている既存プロダクトは、その歴史ゆえの技術的負債を抱えています。私たちはこの課題に向き合いながら、同時に複数の新規プロダクト開発を進め、建設業界全体の課題を解決する「プラットフォーム」を創り上げようとしています。既存と新規、双方の開発を推進しながら、それらを支える共通基盤をどう設計・構築していくか。非常に難易度の高い挑戦です。 ・未来を創る人材の不足:0→1のプラットフォーム開発 この壮大な「プラットフォーム構想」を実現するための中核となるのがプラットフォーム開発部です。しかし現状、その重要な役割を担える人材が不足しています。ユーザーの声を直接聞くプロダクト開発とは異なり、プラットフォーム開発では、将来の事業展開を見据えてあるべき機能やインターフェースを自ら構想し、形にしていく力が求められます。正解のない問いに向き合い、技術で未来を創造していく。そんな面白さを感じられる方には、大きな裁量とやりがいのあるポジションです。 私たちは、この大きな変革期を共に楽しみ、困難な課題解決に情熱を燃やせる仲間を探しています。 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 試用期間(ヶ月) | 3ヶ月 試用期間の補足 この間の給与・待遇等に変わりはありません |
| 勤務時間 | 始業時間:9:00~終業時間:18:00 (休憩時間:60分) |
| 時間外労働 | 有り |
| 年収 | 540万円 ~ 960万円 |
| 賃金制度 | |
| 月給 | 円 ~ 円 |
| 裁量労働制・固定残業代制 | |
| 待遇条件・昇給賞与 | ・想定年収 5,400,000 円 - 9,600,000円 【諸手当、制度等】 管理手当 出張手当 確定拠出年金制度(社員ランクに応じて一部会社負担) ・昇給年2回 ・交通費支給(上限50,000円/月) |
| 福利厚生 | ・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金) ・関東ITソフトウェア健康保険組合 ・社員持株会制度 ・定期健康診断 ・カンリー福利厚生 ・インフルエンザ予防接種 ・コーヒーマシン、ウォーターサーバー等 ※各営業所による |
| 喫煙環境 | その他 屋内全面禁煙 |
| 休日休暇 | ・完全週休2日制(土・日・祝日) ・入社時特別休暇(3日間/取得理由制限なし/時間単位で取得可能) ・年次有給休暇(時間単位での取得も可) ・生理休暇 ・結婚休暇 ・出産・育児休暇 ・弔事休暇 ・看護・介護休暇 ・年末年始休暇 ・夏期休暇 (参考)産育休ガイドブックについて https://spiderplus.co.jp/news/news-topics/8422/ |
| 勤務地 (都道府県) | 東京都 |
| 勤務地住所 | 東京都港区虎ノ門2-2-1住友不動産虎ノ門タワー27階 <アクセス> 銀座線 「虎ノ門駅」 3出口 徒歩4分 銀座線 南北線 「溜池山王駅」 9出口 徒歩5分 丸ノ内線 千代田線 「国会議事堂前駅」 3出口 徒歩7分 |
| 転勤の有無 | 有り |
| 必須要件 | ・Swiftの言語での開発経験:2年以上 ・UIKit / SwiftUIを用いた開発経験:2年以上 ・MVCからClean Architectureなどアーキテクチャを用いた開発経験 ・アーキテクチャのメリット/デメリットについて説明できる ・SwiftTestingやXCTestを用いたUnitTestの作成経験 |
| 歓迎/尚可 | ・Flutterによるアプリの開発経験 ・Androidアプリの開発経験 ・CI/CD環境の環境構築、メンテナンスができる(Fastlane等) ・プロジェクトでチームのリード経験あり ・共通ライブラリや社内向けフレームワークの設計・開発・運用経験 ・複数チームを横断するような大規模プロジェクトの技術リード経験 ・OSSへの貢献、技術ブログでの情報発信、カンファレンスでの登壇など、コミュニティへの貢献や社外へのアウトプット経験 |
| 選考プロセス | 書類選考 ↓ 1次面接 ↓ 2次面接 ↓ 最終面接 ※選考回数、内容は変更になる場合もあります。 |

